乗客数

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2017年8月4日金曜日

阪急3082

今朝、車から、仁川を渡る3000系が見えました。
中間の運転台があるように見えたので、
用事が済んでから見に行きました。

陽炎の中から3000系がやって来ました。
3056かもしれません・・

読めた番号は、3082!2ヶ月ぶりでしょうか。

ここがあるのは、すでにこの編成だけです。

今日は、一日中走っていたみたいですね。

いつまで走ってくれるのでしょうか。








2017年4月24日月曜日

キヤノン Rで阪急3078!

1967年製阪急3078×6Rを、1960年製キヤノン R スーパーキヤノマチックレンズで撮る。

Canon R SUPER-CANOMATIC 135mm F2.5
1/800 f5.6  ISO200
33.3‰を駆け上がる3078!
甲東園-仁川 T#875 2017.4.24

さきほどの折り返しが、西宮北口駅に到着しました。
 T#882 2017.4.24

以下
Canon R SUPER-CANOMATIC 35mm F2.5
1/320 f4.0  ISO200
お客さんを降ろして、お客さんが乗り込みます。 
西宮北口 T#889 2017.4.24


もう一度、宝塚へ向けて発車。
西宮北口 T#889 2017.4.24

白幕を表示して、戻ってきました。
西宮北口 T#974 2017.4.24

どっとお客さんを降ろします。 


扉が閉められ、営業が終了しました。 


がらんとしたホームにしばらく佇みます。

ちょっと兄貴の3056と並びました。

いったん、宝塚方へ引き上げて、

9号線です。

止まって、一瞬目と目が合い、

車庫の中へ入って行きました・・・

本日のレンズは、この2本です。
1959年、キヤノンがとことんやったけど、市場では完全に負けたという、
有名な初代一眼レフ・フレックス!
そのフレックス用の完全自動絞り込みレンズたち、その名もSUPER-CANOMATIC R!
Rは、たぶんRevolutionaryのR、
強烈な意気込みが直に伝わってきます。
負けた姿は美しい。
57年を経ても、きっと、写りも美しい。





2015年10月23日金曜日

板車-2 並び編

9000系の増備が本気になってきたころ、
そろそろ当地の板車も真剣に撮らなければならないと重い腰をあげ、
近所であるし、チャンスは常にあるから、
並びに集中してみようということになりました。

2010年時点で板車は3本、2011年1月に1本減、4月に1本減、
そして、2011年9月に消滅、
つまり2011年4月以降、並びは見られなくなりました。


まずは走行中の並び

門戸厄神-西宮北口

甲東園-仁川

逆瀬川-宝塚南口

宝塚南口-宝塚

次に駅での並び

西宮北口

甲東園

仁川
小林

そして、ついでに、

2015年4月15日水曜日

3/3で100%

宝塚行き3068F
北口行き3070F
仁川折返3058F
2010.12.12のできごと